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フランス・リーグアン第21節「メスvsサンテティエンヌ」

 

リーグアン第21節「メスvsサンテティエンヌ」が1月18日にスタッド・サン・シンフォリアンにて開催となります。

 

日本代表GKの川島選手所属メスがリーグ14位のサンテティエンヌをホームに迎え入れる一戦。

 

前回対戦は10月15日にサンテティエンヌのホームで行われたリーグ第9節の試合で、結果は3−1とサンテティエンヌの勝利に終わりました。

 

今回はメスのホーム試合ですし、好調を維持しているメスだけに前回よりは期待できる試合となるでしょう。

 

ではブックメーカーにて、この試合の勝敗オッズを見ていきます。

 

ブックメーカー10bet

メス勝利 2.50倍、引き分け 3.20倍、サンテティエンヌ勝利 2.90倍、

 

ブックメーカーnetbet

メス勝利 2.50倍、引き分け 3.20倍、サンテティエンヌ勝利 2.90倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

メス勝利 2.550倍、引き分け 3.290倍、サンテティエンヌ勝利 3.030倍、

 

ブックメーカー各社のオッズを見ると僅差ながらホームのメスが優勢となっています。

 

現在のメスはリーグ最下位の20位に位置するチームで、対戦相手のサンテティエンヌは14位とメスにとって格上の相手となります。

 

今回はメスのホーム試合とはいえ、順位を考えれば通常ならアウェイのサンテティエンヌの方がもっと人気しても良さそうです。

 

メスがオッズ上で健闘している理由は直近の成績が関係しています。

 

直近の4試合は負けなしの2勝2引き分けと、一時は絶望的と思われていた残留争いに向けて少し光明が差してきたように思えます。

 

一方のサンテティエンヌは1勝3敗とチーム状態としては良い状態とは言えません。

 

前節の試合ではメスと残留を争う19位トゥールーズに2−0で勝利し、4連敗は免れたものの内容としては全く褒められる試合ではありませんでした。

 

終始攻めていたのは負けたトゥールーズの方で、サンテティエンヌGKジェシー・ムーランのスーパーセーブ連発の活躍が無ければ3−2で負けていたかもしれません。

 

よってトゥールーズを物差しとした場合、ホームアドバンテージと好調を維持するメス、不調でアウェイのサンテティエンヌとでは、順位の上ではサンテティエンヌの方が各上でも、メスが優勢と考えるのは至極当然な結果と言えるでしょう。

 

残留争いに向けて勝ち点差は7と依然厳しい戦いを強いられているメスですが、6戦連続スタメン中の川島選手と共に勝利を積み重ねて欲しいと思います。