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ドイツ・ブンデスリーガ第22節「フランクフルトvsケルン」

 

 

ブンデスリーガ第22節「フランクフルトvsケルン」の一戦が、2月10日にコメルツバンク・アレーナにて開催となります。

 

リーグ6位日本代表キャプテンの長谷部が所属するフランクフルトが、同じく日本代表FW大迫が所属する18位ケルンをホームに迎えての一戦。

 

前回対戦した時の試合はリーグ第5節ケルンのホームで行われ、結果は1−0でアウェイのフランクフルトが勝利しています。

 

今回はフランクフルトのホームですから当然フランクフルトが有利と言えますけど、前回は接戦でしたしケルンのチーム状態は上向きつつあるので今回も接戦となる予感がします。

 

ではブックメーカー各社の勝敗オッズを見ていきましょう。

 

ブックメーカー10bet

フランクフルト勝利 1.90倍、引き分け 3.45倍、ケルン勝利 4.25倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

フランクフルト勝利 1.917倍、引き分け 3.580倍、ケルン勝利 4.460倍、

 

ブックメーカーbwin

フランクフルト勝利 1.87倍、引き分け 3.50倍、ケルン勝利 4.40倍、

 

現在のオッズを見るとホームのフランクフルトが優勢となっています。

 

前回対戦時の結果、現在の順位、ホームアドバンテージなど総合的に判断してもフランクフルトが優勢となるのは仕方のないことです。

 

フランクフルトは前節アウェイのアウグスブルク戦で0−3と完封負けを喫したものの、その前まではリーグ戦5戦負けなしの3勝2引き分けと好調でした。

 

今回は黒星後の仕切り直しの一戦となりますけど、今回の試合と前節との間に行われたドイツカップではマインツを相手に3−0の完封勝利していますので、引き続きチーム状態は良好と判断いたします。

 

今回はリーグ最下位のケルンが相手ですから、来季の欧州カップ戦出場権獲得を目指すためにも勝ち点の取りこぼしは出来ません。

 

一方のケルンも前節ホームのドルトムント戦で2−3と黒星を喫したものの、その前まではリーグ戦4戦負けなし3勝1引き分けと好調をキープしていました。

 

ドルトムントに続きフランクフルトと強豪との試合が続きますけど、今のケルンであれば互角以上の戦いを見せてくれるでしょうし、アウェイとは言え無様な試合にはならないと思います。

 

よって今回の勝敗予想は引き分けになると予想致します。

 

流石にケルンが勝つまでは行かないでしょうけど、一時は降格圏脱出は絶望的だと思われていましたが、直近の成績が上向いてきたことで一部残留への光が差して来ています。

 

選手たちのモチベーションもフランクフトよりかはケルンの方に分があると思いますので今回はケルンの奮闘に期待したいと思います。