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ブンデスリーガ第28節「ホッフェンハイムvsケルン」

 

 

ブンデスリーガ第28節「ホッフェンハイムvsケルン」の一戦が3月31日にホッフェンハイムのホームスタジアム「ライン・ネッカー・アレーナ」にて開催となります。

 

日本代表の大迫勇也が所属する17位ケルンが7位ホッフェンハイムとのアウェイ試合に臨みます。

 

前節で5位レバークーゼンを破り、最下位から脱出したケルンが勢いに乗り連勝となるのか?

 

日本代表の遠征試合ではマリ戦のみ出場し、ウクライナ戦は全休した大迫勇也がコンディション良好のままリーグ戦を迎えられるのはケルンにとってもプラスに働くでしょう。

 

そしてリーグ戦3戦連発のゴールとなるのか?大迫選手の活躍にも期待しましょう。

 

ではブックメーカーの勝敗オッズを確認していきましょう。

 

ブックメーカー1xbet

ホッフェンハイム勝利 1.60倍、引き分け 4.74倍、ケルン勝利 5.65倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

ホッフェンハイム勝利 1.571倍、引き分け 4.740倍、ケルン勝利 5.610倍、

 

ブックメーカーbwin

ホッフェンハイム勝利 1.53倍、引き分け 4.60倍、ケルン勝利 5.50倍、

 

現在のオッズを見るとホームのホッフェンハイムが断然人気を集めています。

 

ケルンは前節で強豪レバークーゼンを破ったからと言ってもリーグ順位は17位と7位のホッフェンハイムからすれば格下の相手ですからオッズは順当と言えます。

 

しかもホッフェンハイムは直近の4試合で負けなしの2勝2引き分けとチーム状態も良好ですし、4戦した相手は全て格下のチームだったことからも弱いチームに対しての取りこぼしはしない手堅いチームです。

 

前回11月にケルンのホームで行われた時もアウェイながらホッフェンハイムは3−0で圧勝した経緯もあるので、今回はホッフェンハイムにホームアドバンテージが加味されるのでホッフェンハイム優位であることは疑いようのない事実となります。

 

なので今回もホッフェンハイムが勝利すると予想いたしますが、前回ほど一方的なワンサイドゲームにはならず、スコア1−0、2−0でホッヘンハイムが接戦を制すると思います。

 

前回対戦時はケルンのチーム状態が最悪の時期でしたから、現在のケルンは持ち直して来ていますので前回よりは幾分期待できると思います。

 

その中で大迫選手の得点シーンが見られれば日本人として言う事ないのですが果たして上手く行くのか?大迫選手の活躍に目が離せません。