【ブックメーカー投資】アービトラージ大歓迎!!

>>ピナクルスポーツの口座開設はこちらから<<


ブンデスリーガ第30節「レヴァークーゼンvsフランクフルト」

 

 

ブンデスリーガ第30節「レヴァークーゼンvsフランクフルト」の一戦が4月14日にレヴァークーゼンのホームスタジアムであるベイアレーナにて開催されます。

 

現在の両チームの順位は、レヴァークーゼンが4位、フランクフルトが5位と来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得圏内である4位以内を争うライバル同士の一戦です。

 

レヴァークーゼンの勝ち点48、フランクフルトの勝ち点46と勝ち点差は僅かに2ポイント、この試合の結果次第で順位が入れ替わる可能性もあり、白熱した試合展開が予想されます。

 

更に6位RBライプツィヒの勝ち点はフランクフルトと同じ46、7位ホッフェンハイムが43と、この4チームによる4位争いはシーズン終盤まで続くでしょうから最後の1試合まで気の抜けない戦いになるでしょう。

 

日本代表の長谷部選手が所属するフランクフルトには、是非とも頑張ってもらい来季チャンピオンズリーグの舞台で活躍する長谷部選手が見たいものです。

 

ではこの試合の勝敗オッズをブックメーカーから見ていきましょう。

 

ブックメーカーnetbet

レヴァークーゼン勝利 1.80倍、引き分け 3.60倍、フランクフルト勝利 4.45倍、

 

ブックメーカーw88

レヴァークーゼン勝利 1.83倍、引き分け 3.60倍、フランクフルト勝利 4.45倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

レヴァークーゼン勝利 1.813倍、引き分け 3.830倍、フランクフルト勝利 4.710倍、

 

現在のオッズを見るとホームのレヴァークーゼンが優勢のようです。

 

オッズを見る限りでは、レヴァークーゼンにホームアドバンテージがあるにせよ過剰人気の面が伺えます。

 

レヴァークーゼンが人気している理由としては、前回フランクフルトのホーム戦でレヴァークーゼンがアウェイの立場ながら1−0で勝利を挙げていること、そして前節のRBライプツィヒとのアウェイ戦で4−1で大勝していることが挙げられます。

 

ただ前回アウェイで勝っているにしろ昨年の11月の事ですし、チーム状態は常に変化していますから今回同じ結果になるとは思えません。

 

更に結果は1点差の接戦でしたから今回レヴァークーゼンのホーム戦に代わるアドバンテージはありますけどレヴァークーゼン確勝とまでは言えません。

 

そして前節RBライプツィヒに大勝したのも、RBライプツィヒは2日後にヨーロッパリーグ準々決勝2ndレグを控えた身で疲労を残さないようにベンチメンバーが多く起用されていましたから、ベストメンバーであったなら4点も取れていなかったと思います。

 

よってアウェイ戦4連敗と苦しい立場のフランクフルトにも多少勝つチャンスはあるのではと思いますが、フランクフルトはアウェイ戦においては割り引かないといけません。

 

フランクフルトがアウェイで4連敗した相手にはドルトムントなど上位チームも含まれていますが、アウグスブルクやシュツットガルト、ブレーメンなど格下のチームにも敗れている事実があります。

 

やはりアウェイのフランクフルトを推す勇気はないので今回は過剰人気が少し心配ですがレヴァークーゼン勝利を予想と致します。