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ブンデスリーガ第32節「フライブルクvsケルン」

 

 

ブンデスリーガ第32節「フライブルクvsケルン」が4月28日にフライブルクの本拠地シュヴァルツヴァルト・シュタディオンにて行われます。

 

16位フライブルクと最下位の18位ケルンとの2部降格を争うライバル同士の一戦。

 

残り3試合となったリーグ戦においてケルンは3試合全てに勝利しなければ残留の道を絶たれてしまいます。

 

しかもケルンはこの試合引き分け以下だと降格が決定します。

 

前節ケルンは2位シャルケを相手に2−2の引き分けに持ち込んだ意地をフライブルク相手にも見せてくれるのか注目が集まります。

 

ではこの試合の勝敗オッズをブックメーカーから見ていきましょう。

 

ブックメーカー1xbet

フライブルク勝利 2.21倍、引き分け 3.58倍、ケルン勝利 3.56倍、

 

ブックメーカーnetbet

フライブルク勝利 2.10倍、引き分け 3.45倍、ケルン勝利 3.55倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

フライブルク勝利 2.139倍、引き分け 3.570倍、ケルン勝利 3.600倍、

 

現在のオッズだとホームのフライブルクの方が人気を集めているようです。

 

前回リーグ第15節、ケルンのホームで対戦した時はアウェイのフライブルクが3−4で勝利を収めていますし、今回はホーム戦となるフライブルクが有利と言えます。

 

しかし直近の成績を見るとフライブルクは現在5連敗中と今季終盤になってチーム状態は一変してしまいました。

 

特に攻撃陣は壊滅的状態で連敗中の5試合で奪った得点はたったの1得点、前回アウェイでケルンに勝ったとはいえ、前回対戦した時のチーム状態とは異なりますし、ケルンにも勝つチャンスは十分あると見ています。

 

一方ケルンの直近の成績を見ると1勝2敗2引き分けと良くはありませんがフライブルクと比べれば幾分マシな成績を挙げています。

 

しかし直近5試合のうち1勝2引き分けの良績を挙げた分は全てホーム戦に限りますし、アウェイ戦は2戦とも負けていることを考慮すれば、今回アウェイのケルンが勝つことは難しいようにも思えてきます。

 

ただ8試合前の第24節ではアウェイで6位RBライプツィヒを破っていますから、RBライプツィヒとフライブルクを比べれば今回ケルンがアウェイで勝てない理由は無いと思います。

 

よって今回はアウェイで厳しい立場ではありますけどケルン勝利を予想と致します。