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リーガ・エスパニョーラ第3節「ヘタフェvsバジャドリード」

 

リーガ・エスパニョーラ第3節「ヘタフェvsバジャドリード」が9月1日にヘタフェのホームスタジアムであるコリセウム・アルフォンソ・ペレスにて開催されます。

 

リーグ戦2試合を終え11位につける日本代表の柴崎選手が所属するヘタフェと14位バジャドリードとの中位対決となります。

 

前節のエイバル戦で出番がなかった柴崎選手の出場はあるのか?注目が集まる試合になります。

 

そして対戦相手のバジャドリードは今季から久し振りに1部復帰を果たしたチームになりますが、かつては現在サッカー解説者の城彰二氏が在籍していたクラブとして日本人にも馴染みのあるチームです。

 

前節はホームでバルセロナを相手に0−1と接戦の末、黒星となってしまいましたが、チーム規模や現状を考えれば大健闘と言える結果です。

 

ヘタフェとすればホーム戦とはいえ侮れない相手であることは間違いありません。

 

ではヘタフェvsバジャドリードの勝敗オッズをブックメーカーから見ていきましょう。

 

ブックメーカーnetbet

ヘタフェ勝利 1.74倍、引き分け 3.30倍、バジャドリード勝利 5.70倍、

 

ブックメーカーw88

ヘタフェ勝利 1.74倍、引き分け 3.30倍、バジャドリード勝利 5.70倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

ヘタフェ勝利 1.763倍、引き分け 3.410倍、バジャドリード勝利 6.000倍、

 

現在のオッズを見ると意外にもヘタフェが断然の人気を集めています。

 

個人的にはオッズ程、両チームの力差は感じられませんので、このオッズには驚きを隠せません。

 

確かにヘタフェにはホームアドバンテージの優位戦はありますけど、昨季はリーグ8位の中位チームです。

 

バジャドリードは今季から1部参戦の昇格チームですが、リーグ開幕戦で昨季10位だったジローナとアウェイで戦いスコアレスドローの結果だったことを考えればヘタフェにも互角の戦いが出来る可能性はあります。

 

ヘタフェは前節ホームでエイバルを相手に2−0の完封勝利を挙げていますから、その余韻でここまでオッズが上がっているのだと推測できますが、少し過剰人気のような気がしてなりません。

 

少なくともバジャドリードには前節でバルセロナ攻撃陣も苦しんだ高い守備力を持っていますのでヘタフェであれば十分引き分けには持ち込めるチカラはあると思います。

 

よって今回はヘタフェ勝利を本線にしつつも念のために引き分けまで抑えておく必要があると予想いたします。