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JリーグYBCルヴァンカップ準々決勝1stレグ「ガンバ大阪vs横浜F・マリノス」

 

JリーグYBCルヴァンカップ準々決勝1stレグ「ガンバ大阪vs横浜F・マリノス」が9月6日にパナソニックスタジアム吹田にて開催となります。

 

Jリーグ創成期から名門として知られる両チームですが、今シーズンのリーグ戦ここまでの結果を見るとガンバ大阪が17位、横浜F・マリノスは14位と低迷しています。

 

両チームともにルヴァンカップで良い結果を挙げ、リーグ戦に弾みを付けたいところでしょう。

 

過去の対戦成績を見るとガンバ大阪の23勝33敗14引き分けと横浜F・マリノスが大きく勝ち越してはいます。

 

ただ直近の5試合に限れば1勝1敗3引き分けと全く五分ですから、今回も1点を争う接戦になることは間違いありません。

 

果たしてどちらのチームが先勝しルヴァンカップ準決勝へ大きく前進するのか?名門同士の熱い戦いに期待しましょう。

 

ではガンバ大阪vs横浜F・マリノスの勝敗オッズをブックメーカー3社から見ていきましょう。

 

ブックメーカーnetbet

ガンバ大阪勝利 2.35倍、引き分け 3.50倍、横浜F・マリノス勝利 2.75倍、

 

ブックメーカーw88

ガンバ大阪勝利 2.35倍、引き分け 3.50倍、横浜F・マリノス勝利 2.75倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

ガンバ大阪勝利 2.420倍、引き分け 3.710倍、横浜F・マリノス勝利 2.770倍、

 

現在のオッズを見るとほぼ互角のオッズを示していますが、ホームのガンバ大阪が僅差で優位となっています。

 

ホームアドバンテージの分だけガンバ大阪が優勢となっているのでしょうが、それだけではなくルヴァンカップでの過去の実績も加味してのものだと考えられます。

 

ガンバ大阪は過去のJリーグカップにおいて優勝2回、準優勝3回とカップ戦で異様な強さを発揮するチームです。

 

特に2014年に優勝した年から3年連続で決勝の舞台に立ち、昨年も準決勝まで勝ち進んでいる所を見るとチーム自体がカップ戦の勝ち方を熟知しているようにも見えます。

 

今シーズンのガンバ大阪はリーグ戦で苦戦を強いられてはいますけど、ことカップ戦においては別のチームだと認識しておいた方が良さそうです。

 

なのでホームアドバンテージもありますし、今回はガンバ大阪が勝利すると予想致します。