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ブンデスリーガ第3節「RBライプツィヒvsハノーファー」

 

ブンデスリーガ第3節「RBライプツィヒvsハノーファー」が9月15日にRBライプツィヒのホームスタジアムであるレッドブル・アリーナにて行われます。

 

ホームのRBライプツィヒは現在リーグ14位で開幕から2戦して勝ち星なしと苦戦と強いられています。

 

昨シーズンはリーグ6位、2シーズン前は2位になっているチームとすれば物足りない結果ですから、今回は何としてでも白星を掴みたいところです。

 

一方のハノーファーもリーグ戦は引き分けが2戦続き、まだ勝ち星がありませんが、前節で強豪ドルトムントと引き分けたことは選手たちの自信にも繋がったことでしょう。

 

前節のような試合がアウェイでも出来るならばRBライプツィヒに勝つことも夢ではありません。

 

そしてハノーファー所属の原口、浅野、2人の日本人選手の出場はあるのか?その活躍にも注目が集まります。

 

ではRBライプツィヒvsハノーファーの勝敗オッズをブックメーカーから見ていきましょう。

 

ブックメーカーnetbet

RBライプツィヒ勝利 1.55倍、引き分け 4.15倍、ハノーファー勝利 5.85倍、

 

ブックメーカーw88

RBライプツィヒ勝利 1.55倍、引き分け 4.15倍、ハノーファー勝利 5.85倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

RBライプツィヒ勝利 1.595倍、引き分け 4.260倍、ハノーファー勝利 6.110倍、

 

現在のオッズを見るとホームのRBライプツィヒが1倍台のオッズを付けて断然人気を集めています。

 

今回はRBライプツィヒのホーム試合ですし、ハノーファーとの戦力差を考えればRBライプツィヒが人気するのも当然です。

 

ただ開幕2戦の試合内容を見るとチーム状態は良いとは言えません。

 

まだリーグ戦2試合を終えた段階での評価なので確実とは言えませんけど、一番の原因は過去2シーズンチームを率い、好結果を残したラルフ・ハーゼンヒュットル監督が退任したことが大きいと感じます。

 

今季の監督はスポーツディレクターのラルフ・ラングニックが兼任で監督を務めていますけど、チームは戦術が上手く機能していないように見えます。

 

更に開幕戦アウェイのドルトムント戦で1−4と大敗し出鼻をくじかれた不運も重なっています。

 

ホームで格下ハノーファーを相手に今度こそ勝ち星を挙げたいところでしょうが、前節も今回と同じような条件下、ホームで格下デュッセルドルフを相手に1−1と引き分けに終わったことが気掛かりです。

 

結果は引き分けでしたがチャンスを多く作っていたのはアウェイのデュッセルドルフの方でしたから尚更です。

 

もしRBライプツィヒ勝利が過剰人気するようでしたら、引き分けにbetする方をお勧めいたします。