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ブンデスリーガ第4節「ニュルンベルクvsハノーファー」

 

ブンデスリーガ第4節「ニュルンベルクvsハノーファー」が9月22日にニュルンベルクのホームスタジアムであるマックス・モーロック・シュタディオンにて行われます。

 

現在リーグ14位のニュルンベルクと13位ハノーファーとの一戦で、ニュルンベルク所属の久保裕也選手とハノーファー所属の浅野拓磨選手、原口元気選手による日本人ダービーとなっています。

 

久保選手はリーグ戦3試合連続でスタメン出場を続けており、今回もスタメン出場が濃厚となっています。

 

浅野選手も3試合連続でスタメン出場を飾っていますから、今回もスタメンが濃厚ですし、原口選手はスタメン出場はないものの、途中出場でまずまずの活躍を見せています。

 

今回は3選手揃っての活躍が観れるかもしれません。

 

ただ残念なことに3人の日本人アタッカーに共通する点は今季のゴールがまだ無いことです。

 

今回の試合で3人のうち誰がゴールを決めることになるのか?日本人3選手にも注目が集まる一戦となりそうです。

 

ではニュルンベルクvsハノーファーの勝敗オッズをブックメーカから見ていきましょう。

 

ブックメーカーnetbet

ニュルンベルク勝利 2.45倍、引き分け 3.30倍、ハノーファー勝利 2.95倍、

 

ブックメーカーw88

ニュルンベルク勝利 2.45倍、引き分け 3.30倍、ハノーファー勝利 2.95倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

ニュルンベルク勝利 2.480倍、引き分け 3.370倍、ハノーファー勝利 3.030倍、

 

現在のオッズを見るとホームのニュルンベルクが僅差でハノーファーを抑えて人気を集めています。

 

14位と13位の似たような位置にいるチームによる一戦ですから両チームの戦力差はほとんど無いと言えます。

 

ホームアドバンテージの分だけニュルンベルクが人気になっているのでしょう。

 

両チームの過去の対戦成績を見ると、ハノーファーは直近のニュルンベルクとの7試合で5勝2引き分けと1度も負けていないことが分かりますので、ニュルンベルクとの相性は良さそうです。

 

このデータだけを見ると現在の両チームのチーム状態から見て、今回は引き分けが妥当と思えてきますけど、ニュルンベルクとハノーファーの一戦では過去36回行われて引き分けたことが1度もないデータもあるので悩みどころです。

 

とすれば直近のニュルンベルク戦で1度も負けていないハノーファーが有利と言えますので、今回は過去のデータを優先しアウェイのハノーファーが勝利すると予想致します。