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ブンデスリーガ第6節「シュツットガルトvsブレーメン」

 

ブンデスリーガ第6節「シュツットガルトvsブレーメン」が9月29日にシュツットガルトのホームスタジアムであるメルセデス・ベンツ・アレーナにて行われます。

 

現在リーグ17位と低迷するシュツットガルトと大迫勇也選手が所属する3位と好調のブレーメンが対戦します。

 

今シーズンのブンデスリーガ序盤に置いて一番のサプライズとなっているブレーメンですが、現在の3位という成績は7年ぶりの快挙だそうで、今の勢いを見る限り、バイエルン、ドルトムントなどの上位チームと対戦するまではしばらく勢いは続きそうです。

 

チームが好調の中にあっても大迫選手は、第4節のアウグスブルク戦を体調不良で欠場した以外は全てスタメン出場し、ブレーメンの攻撃を引っ張る存在となっています。

 

今節ももちろん予想スタメンに名を連ねていますので、あとは今シーズンの2得点目奪取なるか?大迫選手の活躍に注目したいと思います。

 

ではシュツットガルトvsブレーメンの勝敗オッズをブックメーカーから見ていきましょう。

 

ブックメーカーnetbet

シュツットガルト勝利 2.70倍、引き分け 3.30倍、ブレーメン勝利 2.60倍、

 

ブックメーカーw88

シュツットガルト勝利 2.70倍、引き分け 3.30倍、ブレーメン勝利 2.60倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

シュツットガルト勝利 2.760倍、引き分け 3.410倍、ブレーメン勝利 2.710倍、

 

現在のオッズを見ると予想外にホームのシュツットガルトが人気していますが、ブレーメンとほぼ互角のオッズを示しています。

 

両チームのここまでの戦績を見ると対照的でシュツットガルトは3敗2引き分けとまだ勝ち星がありません。

 

一方のブレーメンは3勝2引き分けと黒星がありませんからチーム状態とすればどちらが上なのかは明らかです。

 

特にシュツットガルトは攻撃陣が低調で5試合で取った得点は第3節でフライブルクから奪った3点のみと壊滅的です。

 

元ドイツ代表FWマリオ・ゴメスに頼りきりの攻撃では流石に底が知れています。

 

ブレーメンは5試合で10得点と攻撃陣が絶好調ですし、試合ごとにフォーメーションを変えるなど多彩な攻撃が出来ていますから得点力の心配はいりません。

 

よって現在の成績、チーム状態が示しているように今回はブレーメン勝利を予想したいと思います。

 

今回ブレーメンはアウェイで厳しい立場となりますけども、ここまでアウェイ戦2試合全て勝利していますから心配ないと思います。